家庭教師の心得札幌市の勉強が苦手な子の家庭教師

家庭教師の心得

勉強がニガテな子のための家庭教師です 「地域でトップの高校に入りたい」「学校で上位の成績を取りたい」という子よりも 「勉強がニガテ」「学校や塾の授業についていけない」「成績が上がらない」「勉強のやり方が分からない」「勉強に対してのやる気が出ない」「家で勉強をしない」このようなことで困っている生徒さんを手助けしてくれる先生を募集しています! お子さんや親御さんに支持される先生とはどんな先生なのでしょうか? ヒーローの家庭教師の先生方を見ていてわかることは、学歴や経験はもちろん大切ですが、何より「人柄」が最も大切なことだということです。 「中学生の時の数学の先生が何でも相談に乗ってくれる先生だったから」「社会の先生の歴史の授業が面白かったから」・・・など。このような理由で先生の人柄に大きく影響されたという経験は、このページを読んでいただいている方の中にも多いのではないでしょうか。 信頼できて、何でも相談できる先生の存在がお子さんが勉強に取り組む姿勢に大きな影響を与えます。 ヒーローで家庭教師をやってみたいと思う方は、下記の「ヒーローの家庭教師8か条を」読んでいただいて同意出来る方のみご登録下さい。※ご登録いただいても、ヒーローの家庭教師としてふさわしくないと判断させていただく場合もあります。申し訳ありませんがその場合は生徒をご紹介できませんので、ご理解ください。
ヒーローの家庭教師8か条
1.「こんにちは!」「お邪魔します!」などの挨拶は明るく元気にしましょう。お子さんや親御さんと初めてお会いするときは、第一印象がとても大切です。挨拶は人間関係を築く上で最も重要といっても過言ではありません。お互い気持ちよくお付き合いができるように挨拶を大切にしましょう。
2.指導時間は厳守しましょう。どれだけしっかりと指導をして成績を上げても、時間が守れない人は信用されません。お約束いただいてる曜日、時間はお子さんも親御さんも指導を受ける準備をして待っていただいていることを忘れないようにしましょう。
3.家庭教師は指導する立場ですが、ただ指導しているだけでは生徒さんに心から信頼されません。本当のお兄さんやお姉さんのように親身になって、部活や学校の友達関係のことなど、勉強以外の相談にも乗ってあげましょう。
4.「なんでできないんだ」「また間違えたの?」などの言葉は絶対にかけてはいけません。できないところを叱っても生徒さんのモチベーションは上がりません。「よくできたね!」「やれば出来るじゃん!」など、小さなことでも褒めて伸ばすことを意識しましょう。
5.お子さんのペースに合わせて、速すぎず、遅すぎずの指導を進めることを心がけましょう。お子さんが理解できていないのに先に進んでしまったり、時間を持て余してしまうことがないようにしましょう。
6.宿題は必ず出しましょう。お子さんの勉強の習慣程度や、部活などの忙しさに合わせて宿題の量を調節しましょう。成績をアップさせるには、先生が指導に行かない日の復習が不可欠です。宿題をしっかりできる習慣を付けることができれば成績は上がります。
7.指導方法やお子さんへの接し方、宿題の出し方などに迷った時は、速やかにヒーローの本部へ相談するようにしましょう。ベテランのスタッフが親身になって皆さんの相談に乗ります。
8.テストの点数や宿題の達成目標、志望校など、お子さんや親御さんと相談しながら、目標をもって勉強に取り組めるような環境を作りましょう。お子さんのやる気がなくなった時などは目標を再確認して、一緒に乗り越えていけるようにしましょう。
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